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講師のご紹介

桂文福(かつらぶんぶく)

落語家

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動があります。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1953年(昭和28年)3月31日和歌山県那賀郡桃山町生まれ。
1971年、県立粉河高校卒業後、大日本印刷大阪工場に就職。サラリーマンを経て、1972年に三代目・桂小文枝(現五代目・桂文枝)に入門。
1989年、吉本興業から独立し(有)文福らくごプロモーションを設立、代表となる。
現在、「落語で村おこし」を合言葉に全国市町村での「ふるさと寄席」の座長として若手をひっぱり、また「真の笑いは平等な心から」のテーマで人権講演も好評。
角界との交流も深く、大相撲評論家としてラジオ、相撲誌等でも活躍中。

講演テーマ

『真の笑いは、平等な心から』
『私の落語人生』
『出会い、ふれ愛、わきあいあい』
『ふるさとづくりはみんなの力で』
『私と落語と大相撲』
『文福ふるさとふれあい噺(ばなし)』
『文福のご長寿寄席 ~笑いは健康の治療薬~』

委員など
(社)上方落語協会理事
(社)上方落語協会誌「んなあほな」編集長
関西演芸協会役員
和歌山出身芸能県人会(紀州つれもて会)会長
和歌山県観光大使
和歌山刑務所篤志面接委員
わかやま未来づくり応援団(常に故郷を愛し和歌山県のPR活動に励む)
新居浜マイントピア大使
ボランティアグループ テントウムシ代表理事
新撰落語もぎた亭(新作落語グループ)メンバー
大阪文化団体連合会運営委員
受賞
ABC落語漫才新人コンクール審査員奨励賞(昭和56年)
日本「放送演芸大賞」ホープ賞(昭和58・59年)
朝日放送バイプレイヤー賞(昭和60年)
和歌山県文化奨励賞(平成5年)
和歌山県桃山町民特別功労賞(平成8年)
和歌山県桃山町第1回ふるさと文化賞(平成13年)
書籍
「丸い土俵と四角い座ぶとん」(浪速社)
「桂文福の笑いと涙の勝ち名のり」(六法出版社)
「文福の楽屋ほのぼの噺」(浪速社)
「桂文福のふるさと落語紀行」(浪速社)