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※講演料金はあくまでも目安です。
※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。 |
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マジシャン
1940年(昭和15年)広島県生まれ。
1958年にゼンジー中村に師事。今までの見せるマジックから中国訛りの日本語でしゃべりながら、タネ明かしマジックでデビューし、一世風靡する。また1984年に名前の由来でもあります中国・北京で公演。公演の模様は、フジテレビ「花王名人劇場」で放送される。同年、上方お笑い大賞・金賞を受賞する。1985年に大阪・サンケイホールにて芸能生活25周年を記念してリサイタルを開催。この模様も読売テレビで特別番組として放送される。1993年に本人の念願でもあった子供見せる手品集・ゼンジー北京のマジックを漫画家の赤塚不二夫氏の協力を頂き、ひかりのくにより出版。現在も日本全国の色々なステージで活躍を続ける。 |
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『心の遊び』〜マジックで心も身体も健康〜
好きな手品を仕事として出来る喜びと、毎日5kmのランニングが健康の秘訣。ゼンジー北京が楽しいマジック、誰でも出来る簡単マジック等を通して綴る手品人生と健康法を語ります。
『発想の転換』〜基本の裏側にはヒントが有る〜
ゼンジー北京の場合、タネ明かしをする上で、従来あるマジックのタネを明かす事が出来ませんので、一から自分で考えオリジナルのマジックを作らなければなりません。簡単にマジックを考えると言いますが笑いを取り入れなければなりません。物事を色々な角度から見ることによってヒントがあります。その発想法は色々な仕事に携わる方々や経営者の人にも役立ちます。この発想法を楽しい北京のマジックを通じて綴る役立つ発想法です。 |
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| 「ゼンジー北京のマジック―子どもに見せる手品集」(ひかりのくに)1993年 |
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